今日も美活捗り中

毎度の美活&ビューティーエクササイズですが、今日の美クビレエクササイズ中も恋歌でした。
メンタル面からキュンキュンリードしてもらいながら元気にこなしました。
大抵の場合、エクササイズ中はこうして音楽をかけ、トキメキをもらいながらサクサクこなしていきます!

とくに恋の歌はボルテージが上がりますね。今日はサザンの懐メロや、かつてヒットを飛ばしたSPEEDちゃんの夏の曲のオンパレードで、力を借りながらクビレにアプローチしました。
恋歌は女のコ気分がかなり上がりますから、このキュンキュンなテンションアップを利用してエクササイズが捗ります笑。

キュンキュントキメくこと自体、女性をキレイにする作用があるぐらいですからこれにエクササイズとのコラボで美活作用がないはずがありません笑。
そんなビューティエクサを終えてクールダウンストレッチをしているタイミングで、今日は夫がたまたま帰宅しました。

汗だくの私にもかかわらず、エクササイズ後はキレイに見えるらしいです笑。
この夫からの視線がまた、女性としてほどよい緊張感にもなるのでありがたいことにキレイの維持のためのバロメーターのような役割を果たしてくれています笑。

やはり異性の目や存在というものは美の味方ですね。適度な緊張感の大切さが分かります。
キレイの維持にはキツすぎていろいろな意味で圧迫しすぎない、この「ほどよい」感じが大事なんだと思います。

実際、運動は美活そのもの。顔つきまでスカッと健康美や充実感に満ちた雰囲気に変えてしまうだけのパワーがありますね。私自身日々ワークアウトしながら、それは常々感じています。
そんな素晴らしい健康美作用のあるエクササイズとクールダウンストレッチをしてからいつもの栄養補給に入りますが、食べるときもまた大事な内側の美活タイム。

この頃は暑い陽気からも、茹でたての鶏のほぐし身に大根おろし系ドレッシングを和え、これに刻み小葱を加えてからコショーで味を引き締めて食べるとサッパリしてかなりおいしく感じますね。

エクササイズとバスタイムでいい汗をガーッと流し、内側からデトックスしてからお風呂上りに軽~く、ストレッチやほぐし体操をしてからお肌の保湿ケアに入るのが私のいつものお決まりコースです。
今日のお風呂上がりのビューティードリンクは豆乳バナナラテに決めました。お風呂上がりのおいしさを楽しみにバスタイムデトックスをすることにします!

肌がキレイだと2倍以上増しにキレイ

女性ならツヤ肌はいくつになっても憧れますし、キープしたいと思いますね。
それは、お肌がキレイだなと思える有名人を見ていっそう思います。

素肌美人だと顔全体がパッと明るく華やかになり、とにかく健康美に満ちているように見えるからです。
メイクが上手で損はもちろんないでしょうが、メイクがうまい人よりも素肌のキレイを生かし、お肌美人を引き立てるメイクができた方がもっとおトクに思いますね。

隠すのではなく、いかに魅せるかを重視したメイクの方がダントツ素敵です!
私もツヤ肌キープ&肌ツヤレベル更新には日々取り組んでいます。

毒素を出すための汗をガンガンかくことと、内側の肌である腸内環境にいいものを食べて保湿するのが私流ですね。

一番いいのは好きな運動をしてガッ!といい汗をかいてデトックスをし、フルーツ入りのヨーグルトなどを食べて入浴後にシッカリ保湿すること。これに尽きます!あとはよく眠ることですね。

お肌はコンディションのバロメーターでもありますから、たいていこの実践をして一晩よく眠って起きた翌朝は、鏡越しに映った自分の顔の肌がOK~!という具合にツヤを通して教えてくれます。
これに併せ、この頃は目元の美容習慣が定着してきました。

お風呂上りに保湿をするとき、クリームで滑りがスムーズになった肌の状態を生かして目頭など目元周り全体を軽く伸ばすようにフェイスマッサージをするようにしています。

そのときだけ、今だけ、一時的にだけではなく、顔全体に出した健康的なハリを維持できる時間が長くなることが目標ですね。

あとはもうちょっと夕飯の時間を早めにできることが目標でしょうか。
いくらお肌や体にいいものだからといって、あまり寝る時間の直前に食べてしまうとやはり胃腸に負担がかかり、お肌にもその負担分が反映されてしまうからです。

いいものを今よりもあと1時間早めに食べて、しっかり眠ることを当面の目標に、工夫をしながら美活を楽しく続けていきたいと思います!

私のお肌は洗顔が基本。

私のお肌はお世辞にもきれいではありせん。

最近、目の下にシミが薄く2センチほどひろがってきて、それを隠すことが毎日の格闘です。他にも毛穴は、小学生のころにきびをいじった関係で開いて目立っています。40歳過ぎましたが、私も女性です。気になります。毛穴もしみもどうしたらいいのか悩むんです。

ただ、隠すことに専念するのはやめました。少しでも目立たなくなるように肌質を改善しようと思いました。まずは、メイク落しです。毛穴が目立つのでしっかり落としたくて、オイルタイプのメイク落しを使っていました。しかし、乾燥肌があるので肌に負担がかかっている気がしてしました。

そんな中、しっかりメイクを落として保湿成分があるクリームを見つけて、購入しました。使い始めたら、しっとりしているのですが、メイクをきれいに落としてくれました。化粧水を塗るときにコットンにメイクの落ちていないもので茶色になっていたのに今は、全然そんなことはありません。メイクもしっかり落ちて保湿もできてありがたいです。

さらに洗顔は固形石鹸です。泡をたくさん立ててお肌にきめ細やかな泡で毛穴までしっかり汚れを落としたいからです。ちょっと時間はかかりますが、あわ立てネットでしっかり泡をたてて、弾力の泡が出たらお肌に優しく馴染ませます。

そして、ばしゃばしゃ洗顔ですが、私はお肌に負担をこないように最初は手がお肌に触れないくらいでします。そして、手で優しく顔を覆ってきれいに泡を流して終了。
これでお肌の基礎を作ります。化粧水は、横着ですがオールインワンタイプの化粧水です。その後に夜用美容液をしっかりつけます。

これで、保湿はしっかりできます。美容液は、翌朝のお肌が変わります。もちろん、簡単にシミは消えません。毛穴も目立たなくなりません。しかし、ここであきらめてしまっては、更に年齢を重ねたときに後悔します。

若いころのようになんでも使って改善するお肌ではありません。だからこそ、じっくりお肌ケアします。

シャンプーや育毛剤を変えても「本当の」育毛にはなりません

<髪を育てるのは「肝」と「腎」>
育毛と言えば、シャンプーを変えたり、育毛剤を使ったりすることが主流ですが、体の中から髪を育てるという方法もあります。
東洋医学では、髪は「血の余り」と言われています。体内に血が十分あり、滞りなく巡ることで髪に栄養が行きわたり、強くなるのです。
「血」と深く関わっているのが「肝」(西洋医学の肝臓と異なります)です。「肝」は「血」を貯蔵し、全身への配分を決定します。

また、髪は「腎」(腎臓や生殖器全般をさします)とも深く関わります。正確に言えば、「腎精」という「腎」にためられている「精」と呼ばれるものが髪に影響します。この「精」は、東洋医学の「気」「血」「津液」とならんで、人の身体にとって非常に重要なものです。

<「肝」「腎」の変調によって抜け毛が生じる>
「肝」はストレスに弱い臓です。過度のストレスを長期にわたって受けると、「肝」の蔵血機能に変調をきたし、髪に「血」が行きわたらなくなります。
また、「腎精」は加齢とともに衰えてしまうので、中高年になると、どうしても抜け毛が増えます。しかし、若い方でも「腎精」が衰えることがあり、それが若年層の薄毛を生み出します。

「肝」と「腎」はそれぞれ別の臓ですが、密接に関係しています。「肝」は「血」をたくわえ、「腎」は「精」をたくわえることから、「肝」と「腎」は「肝腎同源」の関係にあると言われています。したがって、一方が変調をきたすともう一方にも影響し、髪にトラブルが生じます。

<「肝」「腎」の両方を整えて育毛することがポイント>
「肝」と「腎」が密接である以上、その片方だけの変調を整えるだけでは不十分です。両方の変調を正常に整えてこそ、きちんとした育毛になるのです。
食事によって「肝」「腎」を整えることもできますが、鍼灸によっても可能です。「肝」「腎」を整える鍼灸を施すことで、血流を改善し、ホルモンバランスを調整します。そうすることで、体の中から育毛できます。

顏のたるみを体の中から改善する

目や口のまわり、頬やあごにたるみが出てくると、年齢より老けて見られがちです。

顏のたるみは、その輪郭をくずし、ハリのない不均衡な顔立ちにしてしまいます。

また、老けて見られるのみならず、暗い、不健康な印象を見る人に与えかねません。

そうならないためにも、たるみを防ぐ、または改善するようにしましょう。

たるみの最大原因は筋肉のおとろえです。

そのため、巷では顔の筋肉を鍛える方法やグッズが多数存在します。
しかし、筋肉のおとろえは表面的な原因でしかありません。

もっと深い、根本的原因を知り、そこから解決法を見出さないと十分に改善されません。

では、たるみの根本的原因は何か。

それは、胃腸と東洋医学でいう「腎」の不調です。
これらが顔の筋肉のおとろえを招き、たるみを生じさせているのです。

胃腸が弱くなると栄養の吸収が悪くなり、全身の筋肉が弱くなってしまいます。
顔の筋肉ももちろん弱くなります。

それでたるみが現れるようになるのです。

胃腸が弱いと自覚している人は意外と少ないようです。
しかし、最近顔のたるみが進んできたと思うのであれば、胃腸が弱っていると思ったほうがよいでしょう。

また、たるみは水分代謝を司る「腎」(西洋医学でいう腎臓とは異なります)とも関係します。

「腎」に不調が起こると水分代謝が正常に行われません。
水分は肌のハリやうるおいと密接です。

水分代謝が不調だと筋肉のハリがなくなり、次第に顔がやつれてきます。

というわけで、顔のたるみを改善するには胃腸と「腎」を整えたり、いたわったりすることが大事です。

具体的には、まず暴飲暴食は避けることです。
胃に負担のかかることをすれば、当然胃が弱くなりますし、その影響は腸にも及びます。

消化のよいものを積極的に食べたり、冷たいものを摂り過ぎないようにすることが肝心です。

次に「腎」ですが、これは年とともにどうしても機能が衰える臓です。
ですから、老化を遅らせるようにすることが基本です。

くるみや松の実などの木の実類、身体を温める肉類、黒ゴマや黒豆などの黒い食べ物などを摂ると「腎」を元気にしてくれます。

睡眠不足が美容へも悪影響を及ぼす

先日、睡眠による美容と健康への影響というテーマの番組があったので見てみることにしました。
睡眠不足はさまざまな悪影響を及ぼすことは知っていましたが、これほどまでとは思いませんでした。

肌への影響だけではなく、思考力の低下、肥満になりやすいなど、デメリットだらけでした。
私は睡眠時間をなるべく削らないようにしています。

以前は睡眠時間を削っていたこともありましたが、結局長続きはせずに、すぐに日常生活に支障をきたすようになってしまいました。

毎日、きちんと睡眠を摂ることが肌へも良い影響を与えますし、肥満になりにくいようです。
また、時間の有効活用にも繋がり、それが時間に追われない生活を生んでくれるのだと思います。

時間に追われてしまうと、それがストレスになり、肌荒れや肥満に繋がっていきます。
ストレスがなければサクサクと進む作業も、ストレスがあるだけで滞ってしまい、どんどん悪循環に陥ってしまいます。

睡眠不足の怖さを知り、私はその日から早寝早起きを改めて見直すことにしました。
特に就寝前のテレビが最近の日課となっていましたが、これは睡眠の質を下げてしまうことだとわかりました。

就寝前は読書などをして過ごしたいと思います。
また、午前中の外出することで、眠りの質が高まるようです。

私は今まで外出時間が決まっていなかったのですが、夕方や夜ということもありました。
この点も反省して、今後は午前中に出かけるようにしたいです。

今の時期は暑さが原因で睡眠不足になりやすいので、この対策も必要です。
私はできるだけエアコンの使用を控えています。

寒すぎるとすぐに鼻風邪を引いてしまいます。
また、汗をかかないと体が重く、調子が悪くなってしまいます。

こういった理由もあり、昨年は体調を崩しやすかったのですが、今年はなるべくエアコンを使わないで扇風機で過ごしています。

肌のためにも乾燥肌の私は汗をかいた方が良いようです。
水分補給は十分すぎるくらいに摂っています。
今年の夏は肌にも体にも快適に過ごしていけたら、と思っています。

ダイエットを意識した美容法

私は昔から太りやすい体質で一週間で3キロ増えて一年もせずに10キロ増えた時期もありました。

その時の動きとしては歩くにしても息が上がる服を買おうにも可愛い服が着れない恋人もできない時期がありました
その時は恥ずかしくて外にも出れず引きこもりの日が続きました。

学歴も高卒程度で痩身エステにも行けるお金もない毎日ネットサーフィンをしてる時期が続きました。

その時でしたネットで安くて美容にもいいという情報を目にしました。

それは甘酒できれいな肌になる方法でした。

私は太っているせいかニキビもたくさん出て鏡を目にするのも恐ろしいほどでした。

と言うわけでまずはそれを撃退するために甘酒ダイエットを試してみようと考えました
その方法は簡単で毎日甘酒を飲むことでした。

それも酒粕を使ったものではなく麹そのものを使った方法でした。

知り合いの管理栄養士さんから聞いた方法です。

それまでは普通の甘みがあるのを飲んでいたのですが
スーパーで麹が入ったものを見かけそちらに変えてみました。

結果は後の御楽しみで一週間甘酒を飲んでみようと思いました。

特にそれ以外何もしないと思った私は一日コップ一杯の甘酒を口にする
元々はお酒を飲めない私ですが甘酒なら体に合っているのか美味しく飲めて苦にはならなかったです。

一度目覚めると美容が楽しくなり痩せてからどんな服を着ようかとネットを見たりちょっとでも痩せてみようと思い軽く運動をしたり
道端で見かける女子高生を見つめ変人扱いされたこともありました。

それは美談として置いといて
毎日毎日ウォーキングをしかえって甘酒を昼ご飯の代わりに飲む
その生活を二週間続けたところ体重が-3キロ
元々昼ごはんに牛丼屋さんの牛丼を食べていたのでその負担が減ったせいかもしれません。

炭水化物を甘酒の飲み物に変えると水分が減ったのかもしれません最近ちょっと体が軽くなったなと思い鏡を見てみるとあれだけあったニキビも少し減っている
ネットの情報は当てにならないという噂もありますが甘酒ダイエット法は私には合っていたようです。

皆さんも是非お試しあれ。

紫外線による肌ダメージが気になります

最近、やはり気になるのは紫外線による肌への影響です。
外出すると数多くの女性が長袖を着ているのが目立ちます。

私はいつもそれが気になりながらも、結局半袖を着てしまっています。
先日、新しいシャツを買いに行きました。

その時の長袖にするか七分袖にするか、それとも半袖にするか迷ってしまいました。
結局、値段とデザインや色などを総合して考えた結果、半袖を選んでしまいました。

私は七分袖も夏物のシャツも持っていますが、やはり汗で腕がベタついてしまうのが気になってしまいます。
半袖の場合は腕からも風が入るので、脇も通気性が良く、汗をかきにくくなります。

私は特に脇に汗をかきやすいので、なるべくその部分は通気性の良い服を選びたいと思ってしまいます。
となると、やはり服は半袖を選んでしまいます。

紫外線による肌ダメージはやはり気になるので、日焼け止めクリームを必ず塗るようにしています。
私は自転車で出かけることも多いですし、以前は来るまでの移動がほとんどでした。

そのため、日傘を使うことはなかったのですが、今では歩くことが増えたので、雨傘兼用の日傘を買おうか検討しています。

もう一つのシミ対策として、ビタミンCを多く摂るように意識しています。
私はもともと野菜が好きでけっこう食べている方ですが、それでも夏の強い日差しには抵抗があります。

肌への影響も心配ですが、同時に髪や目などへの影響も気になります。
私は年中通して必ず帽子とサングラスを使用しています。

それでも日差しが眩しい時は色なしのサングラスだと効果があまりないのか、目が痛くなることがあります。
できるだけ日陰を選んで歩くようにしていますが、帽子とサングラスだけでは限界があるのかもしれません。

やはり日傘の購入を検討しなければいけないようです。
紫外線は夏だけではなく、冬もかなり多いような気がします。

特に私が住んでいる地域では雪がつもるので、晴れた日は太陽光が雪に反射してかなり明るく、眩しく感じられます。
そのため、年中紫外線対策に気を使っています。

マイナススキンケア

20代の頃はいわゆる「美容オタク」で、結婚する前は百貨店内に勤めていた時期もあったので
外資系、国産問わず色々なスキンケア商品を購入しては使用していました。

スキンケア商品といってもフルラインで揃えると結構な数になるんですよね。
クレンジング、洗顔類から化粧水、下手をすると化粧水前のブースター美容液、乳液クリーム類、美容液、目元口元用の美容液など。

当時は独身で実家暮らしだったこともあり、お勤めして稼いだお金はすべて自由に使えたこともあったからできたこと。
結婚して、仕事をやめて当時ほど自由に使えるお金が無くなり、
少しの焦りを感じてインンターネットや雑誌などで、色々な情報を収集していた時に出会ったのが「シンプルスキンケア」でした。

まずクレンジングは薬局で売っているオリブ油などで出来るということ。
洗顔につていも、当時読んだ皮膚科医の方の著書に
「洗顔石鹸に色んな効能が入っていたとしても、結局はすべて排水管に流れるだけ」という記述を読み、目から鱗。

すぐにお手頃価格の石鹸素材そのものの石鹸で洗顔することにしました。
顔に「つけるもの」についてもかなりシンプルに変更して、まず美容液の類はすべて止めてしまいました。
化粧水やクリームもただ目的は保湿のみ。

しかも自分の肌が欲している時だけつけているので、何もつけづに過ごすこともあります。
化粧水を肌にパタパタと叩き込んでも、意外と実際に肌に浸透するのは難しいのだとか。
この方法が良いかどうかは人それぞれだとは思いますが、私には合っていたようです。

色々と顔に塗りこんでいた時期と比べて肌トラブルが少なくなりました。
当時は、あれよこれよと肌の声も聞かずに義務のようにスキンケアをしていたな、と今では思っています。

今は肌の様子を見ながら必要であれば保湿ケア。
そして、時には心身のリラックス感を期待して、お風呂の湯船につかりながらシートパックもしています。

シートパックの効能がどうか、よりも、リラックスが目的です。
時々、そうすることで心や体、お肌が喜んでいる気がするのです。
以前は、スキンケアで悩んだらプラスしていくことばかりを考えていましたが、まさかのマイナスのこの方法。

でも、私には合っていて毎日お肌との会話が楽しみです。
何より、リーズナブルなのも専業主婦の私にはとても嬉しく助かっています。”

シミ対策に…簡単にできそうなパックを調べてみました。

最近ね、気付いちゃったんです。
ほおにシミが多い…。
なんで今まで気がつかなかったんだろう。ショックです。

目悪いんですよね。
でもドライアイだからコンタクトしていなくて裸眼で生活しています。
その日はたまたま眼鏡かけてて明るいとこでたまたま自分の顔を間近に見ちゃって。

シミのせいで老けてました。
色白のせいかかなり目立ちます。
視力が悪いって恐ろしい…こんな顔で毎日出歩いてただなんて。

慌てて美容サイトでシミの消し方を研究。
色々な美白化粧品があるけれど、それらには頼りたくありません。
昔、体調の良くない時期にある化粧品がきっかけで接触性皮膚炎になったから。

それからというもの、出来るだけ肌に負担をかけない自然派化粧品を使い、ケアもメイクもシンプルなものにとどめています。

さて。私が気になったのは2つ。
1つは米のとぎ汁パック。2つめはラップパック。
どちらも肌に負担がなさそう。
そして気軽に始められそうです。

米のとぎ汁パックの作り方は、まず普通に米を研ぐ際に2回目のとぎ汁をとっておきます。
1回目のとぎ汁は埃や汚れなどが混ざっているからです。
2回目のとぎ汁をボウルなどに入れ一晩寝かせます。
その後、上の液体部分を捨て、沈殿しているものを顔に塗るそう。
良さそうだけどちょっと疑問。

2回目のとぎ汁には埃や汚れは混ざっていないんだろうか?
…きっと混ざっていますよね。
少しくらいならいいってこと?
もしも3回目のとぎ汁だったら必要な沈殿物が減っちゃうんですよね。
うーん。なんだか難しい。

そしてちょっとめんどくさそう。
時間がたっぷりあるなら良いけど、慌ただしい日々に追われながらでは長く続かなさそうです。
という訳で却下。

2つめのラップパック。
これはいたって簡単です。
普段のスキンケアの後にラップを貼る、それだけ。
気をつける点はただ一つ。

パックの時間は10分程度にとどめること、だそうです。
うんうん。ずぼらな私でも続けられそうです。
ラップを切る手間を一瞬考えたけれど、それさえもめんどくさいって考えちゃぁ…ダメですよね(笑)。

これでシミが消えていったらラッキーくらいの気持ちで始めてみようと思います♪