食の好みが変わると肌も変わる

夏は特に紫外線が気になる季節です。
そこで今年は例年よりもさらにビタミンCを多く摂るように気をつけています。

サプリメントはまだ使用していませんが、いずれ使うかもしれません。
今はなるべく毎日の食事で出来るだけ多くのビタミンCを摂取していきたいと考えています。

肌の老化とビタミンCは大きく関係していることを知り、私もさらに意識して摂ろうと思うようになりました。
肌年齢は若いに越したことはありません。

私は若い頃からさまざまな肌トラブルに悩まされてきました。
それらももしかしたら肌年齢に大きく影響しているのかもしれません。

ビタミンCを意識して摂ることによって、肌トラブルが少しでも改善できれば良いと思っています。
肌の調子が良くないとそれだけで気分が沈んでしまうことがあります。

メイクもできなくなりますし、外出するのが億劫になってしまいます。
肌の悩みがなければ、それによって気分が沈んでしまうこともなくなると思います。

特に顔は一番目立つ場所ですし、肌トラブルで痒みや痛み、炎症などが起きている時に、周りの人からそれを指摘されると、さらに気分が落ち込んでしまいます。

私は今まで肌トラブルが多かったのは、外側からだけのケアを考えていて、身体の中からのケアをあまり考えていなかったように思います。

特にお菓子やカップ麺などのジャンクフードも食べていました。
特にスナック菓子が好きで、かなりの頻度で食べていたのが、肌トラブルに繋がっていたのかもしれません。

また、以前は酸味のあるものがあまり好きではありませんでした。
ビタミンCを含むものは酸味があることが多いですが、自然に避けてきていたのかもしれません。

しかし、今では酸味があるものが好きになり、かなり摂るようになっています。
味覚の変化も肌に大きく影響すると思っています。

逆にスナック菓子やカップ麺はごくたまに食べる程度になりました。
食事の内容が変わったことも、肌に影響していると思います。

これからもビタミンCを積極的に摂取していきたいです。

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